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    <title>【エロ小説ブログ】 - 卑猥？官能？エッチな話満載！</title>
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    <updated>2010-05-07T03:03:27Z</updated>
    <subtitle>エッチな話・官能小説などエッチな体験談風のエロ小説ブログ。</subtitle>
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    <title>クンニの目覚め～Part3</title>
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    <published>2010-05-07T03:03:07Z</published>
    <updated>2010-05-07T03:03:27Z</updated>

    <summary> トオルはひだや膣口、アナルまでていねいに舐めながら、クリトリスを指でくすぐって...</summary>
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        <![CDATA[<p class="pline">
トオルはひだや膣口、アナルまでていねいに舐めながら、クリトリスを指でくすぐっている。<br />
<b class="s18 purple">「は・・・あんん・・・。」</b><br />
私は口からヘンな声がでてしまって、あわてて両手で口をふさいだ。<br />

<b>「嬉しいよ。感じてくれてるんだね。どうされるのが好き？どうしたら気持ちいい？」</b><br />
犬のようにれろんれろんと舐めまくりながら、うっとりした声でトオルが聞く。はじめてされるクンニは強烈に気持ちがよくて、頭の中がぼんやりする。<br /><br />

<b class="s18 purple">「わ・・・わかんない・・・そんなの知らないわ・・・。ん・・・。」</b><br /><br />

<b>「じゃあ、気持ちよかったら、いいって教えて？」</b><br />
トオルはクリトリスをしゃぶりながら、舌先でつついた。舌はワレメをそっとなぞりながら、アナルまで到達して、またクリトリスに戻ってきた。<br /><br />

<b class="s18 purple">「あんっ・・いや・いい・・・気持ちいぃ・・・。」</b>
<br /><br />

ちゅぷちゅぷといういやらしい音が響いて、私はクンニの気持ちよさに溺れていた。
ふふ・・・とおまんこに唇をつけたまま、トオルが笑うと、振動がおまんこの奥まで響いて、ぞくぞくする。<br />
<b>「里子さんは敏感で、淫乱なんだね・・・。兄貴がうらやましいよ。」</b><br />

トオルは私のおまんこにごつくて太い指を入れて、ぐちゅぐちゅと動かした。<br />
<b>「ごめん。もう我慢できない。」</b>
指が抜かれたと思うと、私のおまんこをいっぱいに押し広げて、トオルのちんぽが入ってきた。<br />
<b>「すごい・・・気持ちいい・・・里子さん・・・好きだ・・・。」</b><br />
いつも主人がするのと同じ正常位なのに、おまんこにちんぽが入るだけで、とても気持ちがいい。
トオルがちんぽを動かすたびに、私の口からはあえぎ声がもれてしまう。<br /><br />

<b class="s18 purple">「あ・・・ああ・・・あん・・・。」</b><br />
おまんこの中に入れたまま、三度も射精されて、おまんこから精液をあふれさせながら、私はセックスの快楽を体に刻み込まれたのでした。
</p>]]>
        
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    <title>クンニの目覚め～Part2</title>
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    <published>2010-05-07T03:02:34Z</published>
    <updated>2010-05-07T03:05:29Z</updated>

    <summary> 強引に振り向かされて、唇を奪われた。 兄弟なのに、唇の感触もキスも全然違う。 ...</summary>
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        <![CDATA[<p class="pline">
強引に振り向かされて、唇を奪われた。
兄弟なのに、唇の感触もキスも全然違う。<br /><br />

ぽってりとしたトオルの唇は柔らかくて、ぬるりと舌が入ってきたときには、思わず、悲鳴を上げてしまった。トオルの舌が私の舌を追い回し、歯の裏をなぞられ、口腔を舌でくすぐられ、口の端からよだれがたれるくらいに蹂躙されたあと、やっと舌が出ていった。<br /><br />

はあはあと息をついて、顔を上気させている私に、ちゅっとふれるだけのキスをして、トオルはにっこりと微笑んだ。<br />
<b>「里子さん、かわいい・・・。めちゃくちゃに感じて乱れるところがみたいな。」</b><br />
完全に力の抜けた私は、居間までずるずると引きずられていき、カーペットの上に、押し倒された。
両足の上に、体重をかけないように跨られて、身動きがとれなくなった。トオルは私のシャツのボタンをゆっくりとはずし、ブラジャーのホックをとった。<br /><br />
<b>「里子さんって、着やせするよね。おっぱいけっこうでかいんだ。」</b><br />
嬉しそうに両手でおっぱいを包み込み、やわらかくもんでいるトオルは、無邪気な子供みたいで、憎めなかった。
ちゅぶちゅぶと乳首をしゃぶり、指で乳首をいじられていると、今までに感じたことのないうずきが湧き上がってきた。<br /><br />

トオルが私の足の上から退いて、私のスカートをたくし上げても、パンティをおろしても、もう抵抗する気力は残ってなかった。
トオルは私の足をゆっくりと開いて、おまんこに顔をよせた。<br />
<b>「すっげぇ！里子さんのおまんこって、めっちゃキレイだ！」</b><br />
興奮した叫び声をあげたトオルは、そのまま、私のおまんこをれろれろと舐めはじめた。<br />

<b class="s18 purple">「だ、だめよ！そんな、汚いわ！」</b><br />
おしっこするところを舐めるなんて、信じられなかった。<br />
<b>「汚くないよ。俺、里子さんのなら、おしっこだって飲めると思うよ。」<br />
「里子さんのおまんこ、おいしい・・・。愛液があふれてきてるよ。」</b><br />
クリトリスをしゃぶりながら、そんなことをさらっといわれて、カラダが熱くなった。<br /><br />
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</p>]]>
        
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    <title>クンニの目覚め～Part1</title>
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    <published>2010-05-07T03:01:55Z</published>
    <updated>2010-05-07T03:05:53Z</updated>

    <summary> 見合い結婚だった主人は、クンニやフェラチオといったオーラルセックスを好まず、セ...</summary>
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        <![CDATA[<p class="pline">
見合い結婚だった主人は、クンニやフェラチオといったオーラルセックスを好まず、セックスはいつも淡泊。<br />

そんなセックスだから、気持ちよさというよりもただの子作りのための運動という感じだった。<br />
しかし、主人の弟のトオルに強姦されるまでは・・・・。
私は女としての悦びを知らなかった。<br /><br />

線の細いインテリ系の主人とは対照的なトオルは、筋肉質でたくましいカラダと強引さを持っていて、私は抵抗らしい抵抗ができなかったのだ。<br />
ある昼下がり、大学が休講になったからと、主人の留守中にトオルがやってきたとき、私はなんの疑問も持たずに、家にあげてしまった。<br />
廊下から居間に案内する私を後ろから抱きしめたトオルは、私の耳元で、<br /><br />

<b>「はじめてみたときから好きだったんだ。里子さんは兄貴にはもったいないよ。」</b><br />
とささやいた。力強い腕は私の身じろぎをものともせずに、がっちりと私のカラダにくいこんで、若い男の汗の匂いとお尻に押し付けられている硬く勃起したちんぽの感触が私の抵抗する力を奪った。<br /><br />

<b>「里子さんが兄貴に犯されてるのを想像して、何度もオナニーしてたんだ。」</b>
<br />
トオルは私の耳をしゃぶりながら、低く押し殺した声でいやらしいことをささやく。
左手で腰をしっかりと押さえたまま、右手で服の上からおっぱいをもみしだいた。<br /><br />
<b class="s18 purple">「だ、だめ・・・いやよ・・・。」</b><br /><br />

<b>「俺、兄貴とは同じ血液型だから大丈夫。誰にもいわないから。」<br />
「ずっとこうしたかったんだ・・・。里子さん・・・。」</b><br />
トオルは私の首筋を舐めあげながら、右手をで太ももを撫でた。
箱入り娘のまま見合い結婚した私は、こんなにあからさまな欲望をぶつけられたことがなくて、うかつにもときめいてしまった。<br /><br />

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</p>]]>
        
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    <title>クンニマシーン～Part3</title>
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    <published>2010-05-07T02:40:28Z</published>
    <updated>2010-05-07T02:40:45Z</updated>

    <summary> 「や・・・おかしくなっちゃう！」 ユミがカラダをずらそうとするのを押さえつけて...</summary>
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        <![CDATA[<p class="pline">
<b class="s18 purple">「や・・・おかしくなっちゃう！」</b><br />
ユミがカラダをずらそうとするのを押さえつけて、アナル、指マン、クリトリス舐めの三点責めを続けた。<br /><br />

<b class="s18 purple">「あ・・・あ・・・イく・・・。イっちゃう！」</b><br />
はあはあと荒い息をついて、快楽に震えているユミをみているうちに、俺は今までの手抜きセックスを反省した。フェラチオされたり、ユミのおまんこで射精したりして、俺ばっかり気持ちよくなってた。<br /><br />

これまでみたことないようなユミのいやらしい顔をみていると、俺のちんぽは痛いくらいに硬くなって、我慢できなくなった。<br />

<b>「入れるぞ。」</b><br />
イったばかりでぐったりとしているユミに、後ろからちんぽを挿入すると、<br />
<b class="s18 purple">「あああん！んんっ。」</b><br />

きいたこともないくらいの大きなあえぎ声をあげた。おまんこの中もひくついて、ぐちょぐちょで、熱くて、別人みたいに気持ちがいい。<br />
ユミがおまんこにちんぽを入れただけで、もってかれそうになるくらいの名器だったなんて知らなかった。
きゅうきゅうとしめつけてくるユミのおまんこは、俺のちんぽにぴったりとフィットして、ちょっと動かすだけでも、強烈な快感が襲う。<br /><br />

<b class="s18 purple">「ああ・・・あんっ・・・あふ・・・。」</b><br />
俺がちんぽを挿入した勢いではずれてベットに転がっていたクンニマシーンをクリトリスにあてがうと、ユミが悲鳴をあげてのけぞった。<br /><br />
<b class="s18 purple">「やだぁ・・・ああっ・・・ダメ・・・ダメぇ！」</b><br /><br />
ちんぽがぎゅうぎゅうにしめつけられ、緩み、ひく・・・ひく・・・と断続的にしめつけられる。そのまま、腰をうちつけて、膣のしめつけとうねりをちんぽで味わった。<br /><br />
ぱんぱんという音とぐちゅぐちゅっという音、ユミのあえぎ声とおもちゃの低いモーター音がいやらしいハーモニーを奏で、俺はこれまでにないほどの強い快感の中で、射精を迎えたのだった。<br /><br />
</p>]]>
        
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    <title>クンニマシーン～Part2</title>
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    <published>2010-05-07T02:40:04Z</published>
    <updated>2010-05-07T02:44:39Z</updated>

    <summary> 「は・・・あ・・・。」 俺は右の乳首をしゃぶり、左の乳首をいじりながら、ユミの...</summary>
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        <![CDATA[<p class="pline">
<b class="s18 purple">「は・・・あ・・・。」</b><br />
俺は右の乳首をしゃぶり、左の乳首をいじりながら、ユミのクリトリスに手を伸ばした
ぐちゅぐちゅになっているユミのおまんこは、クリトリスまで愛液が流れていて、つるつると滑る。<br />
<b>「すっげえ濡れてるな！」</b><br />
愛液がついた指をユミにみせると、ユミが顔を真っ赤にした。<br /><br />
<b class="s18 purple">「いや・・・いわないでぇ・・・。」</b><br />
俺はユミの下から抜け出して、後ろからユミのおまんこを覗いた。
クンニマシーンはゆっくりだが、確実な動きでユミのおまんこに快楽を与えていて、今までにみたことないくらい愛液をあふれさせている。<br /><br />

俺はさすがにちょっとくやしくなってきた。
クンニマシーンに割り込むように、れろれろと舌を差し込んでみる。<br /><br />
<b class="s18 purple">「やん・・・ああ・・・。」</b><br />
クンニマシーンを押さえるユミの手をクリトリスに押しやり、れろんれろんと力強く舐めまくる。ワレメに差し込むように、おまんこを舐めていると、ユミがお尻だけを突き上げたかっこうでへたりこんだ。<br />
<b class="s18 purple">「あっ・や・もう・・いやぁ・・・もうダメ・・・。」</b><br /><br />


<b>「おもちゃと俺の舌、どっちが気持ちいい？」</b><br />
おまんこのひだひだをなぞったり、膣口に舌をつっこんだりしながら聞いた。<br />

<b class="s18 purple">「どっちも気持ちいいよぉ・・・。」</b><br />
とうっとりした顔で答えた。
俺はずぶずぶと中指をユミのおまんこの中に入れて、ぐちゅぐちゅと出し入れした。<br /><br />
<b class="s18 purple">「は・・・あん・・・。」</b><br />
クンニマシーンをアナルにつっこむようにしながら、おまんこに指を突っ込み、クリトリスをちゅっとしゃぶった。<br /><br />

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</p>
]]>
        
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    <title>クンニマシーン～Part1</title>
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    <published>2010-05-07T02:39:24Z</published>
    <updated>2010-05-07T02:44:59Z</updated>

    <summary> 俺はフェラチオされるのは好きだが、おまんこをクンニするのはあまり好きじゃない・...</summary>
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        <![CDATA[<p class="pline">
俺はフェラチオされるのは好きだが、おまんこをクンニするのはあまり好きじゃない・・・つまり舐められる専門というわけだ。<br /><br />

愛液の味がイヤだとか、おまんこを汚いと思ってるわけじゃない。
ただ、恥毛が口に入るのがたまらなく不愉快なのだ。<br />
だから、いつもクンニはおざなりだ。なのに、フェラチオは射精するまでさせる。<br /><br />

ついにキれたユミに責められて、俺はなんとかいい方法はないかと考えた。
そのとき、ふと目に付いたのがラブホテルに備え付けられていた大人のおもちゃ販売機だった。<br /><br />

<b>「こ、これ、いいんじゃね？」</b><br />

クンニマシーンという名前のその大人のおもちゃは、舌のような部分が舐めているような刺激を与えてくれるらしい。
手頃な価格だったこともあり、俺はすぐに購入した。<br /><br />

ユミは最初はうさんくさそうに、俺の手に握られたクンニマシーンをみている。<br />
<b>「ほら、脚、がばっと開いて。」</b><br />
ユミはしぶしぶベットに横たわり、ゆるゆると脚を開いた。<br />
最初だけ舌でレロレロと、俺のよだれですべりを良くしようとすると・・・
<br />

<b class="purple">「ゥん・・・。」</b><br />
・・・痛いのか？不快感？それとも快楽のためなのか声を詰まらせる。<br />

俺の舌に続けて、クンニマシーンを使うとユミのカラダがびくんとはねた。<br />
<b>「痛いのか？」</b><br />
<b>「だ、大丈夫・・・。」</b><br />

ぐにぐにと舌の部分がクリトリスを舐めあげていて、ユミの太ももはぶるぶると震えている。俺は大好きなおっぱいを舐めまわし、乳首をちゅばちゅばとしゃぶった。<br />
クンニマシーンを使っていると、片手しか使えないので、ユミを四つんばいにして、自分でクンニマシーンを使わせることにした。<br /><br />

<b class="s18 purple">「ゃや、やだ・・・こんな・・・。」</b><br />

嫌と言いながら、まんざらでもない感じでクンニマシーンを手に持った。<br />
ユミはオナニーしているような恥ずかしさを感じながらも、気持ちよさに負けて、自分の手でクンニマシーンを自分のいいところにあてがっている。<br />
クリトリスで軽くイった後は、ワレメをなぞらせて、日頃、味わえないクンニを楽しんでいるようだ。<br /><br />
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</p>]]>
        
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    <title>ミサト２３歳～Part３</title>
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    <published>2010-05-07T02:12:33Z</published>
    <updated>2010-05-07T02:12:53Z</updated>

    <summary> 指の腹を上にして、左手の中指を入れ、ミサトの感じるところをさぐるように、ゆっく...</summary>
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        <![CDATA[<p class="pline">
指の腹を上にして、左手の中指を入れ、ミサトの感じるところをさぐるように、ゆっくりと出し入れする。
奥の方を指で強く刺激していると、ミサトのあえぎ声がせっぱつまったものになっていく。<br /><br />

指を二本に増やして、おまんこの奥のいいところをしつこくこすりつづけると、膣がぎゅうっと指をしめつけた。<br />
<b class="s18 purple">「ィイクゥ・・・いい・・・気持ちいいのっ・・・。」</b><br />

カラダを反らせてミサトが一度イったところで指を抜き、今度は右手の人差し指と中指を揃えて、おまんこの中に入れる。イった余韻でひくついている膣の中をさらに、指で刺激しながら、クリトリスを舌で転がす。<br />
<b class="s18 purple">「ぅふ・・・ああ・・・やあ・・・。」</b><br /><br />

利き手でおまんこを責めると、ミサトはいつもすすり泣くような声を出し始める。<br />
左手でクリトリスを押さえるようにしながら、何度も奥まで指を出し入れしているうちに、喰いちぎりそうに指をしめつけて、ミサトは二回目の絶頂を迎えた。<br />
指を三本に増やして、指を回すようにしたり、おまんこの奥で指先を動かしたり、クリトリスをしゃぶりながら、舌でれろっと舐めたりしているうちに、ミサトがおねだりしてきた。<br /><br />
<b class="s18 purple">「お願い・・・もう・・・ください・・・。」</b><br /><br />
「もっとはっきりいうように、いってるだろ？」<br />
ミサトのずぶ濡れおまんこから指を抜くと、ひくひくと蠢くおまんこが物足りなそうに俺を誘う。<br /><br />

<b class="s18 purple">「おちんぽ、ミサトのおまんこに入れてぇ！」</b><br /><br />
ミサトは自分のおまんこを両手の指で広げながら、潤んだ目で俺にささやく。
狭くてキツいミサトのおまんこをいきりたったちんぽで一気に貫くと、<br />
<b class="s18 purple">「あふ・・・んんっ。」</b><br /><br />
と満足そうな声をあげながら、ミサトが俺の首に手を回す。
クンニで二回、ちんぽをおまんこに挿入してから二回イかせると、ミサトは満足して、ぐったりとベットに横たわるのだった。<br /><br />
</p>]]>
        
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    <title>ミサト２３歳～Part2</title>
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    <published>2010-05-07T02:12:02Z</published>
    <updated>2010-05-07T02:22:37Z</updated>

    <summary> 熱い口内に包まれたちんぽは唾液と舌に絡みつかれ、さらに先走りをあふれさせる。 ...</summary>
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        <![CDATA[<p class="pline">
熱い口内に包まれたちんぽは唾液と舌に絡みつかれ、さらに先走りをあふれさせる。<br />
最初は洗っていないちんぽに舌をはわせるだけでも露骨に嫌がっていたのに、最近では積極的にしゃぶりたがるようになった。<br />

実はミサトには<em>M女気質</em>があるのかもしれない。<br /><br />

カリを舌で舐めまわされていると、気持ちよさでうっとりとしてくる。<br />
俺は手を伸ばして、ミサトのバスタオルを剥ぎ取ると、ミサトの肌があらわになり小ぶりだが形のいい美乳と勃起した乳首がむきだしになった。<br /><br />


無駄な肉のないくびれたウエストやむっちりとした太もも、薄く茂ったヘアとその奥に隠されているみずみずしいオマンコはとても魅力的だ。<br />
ミサトにちんぽを咥えられながら、俺はぴんと尖った乳首を両手でつまんだ。<br /><br />
<b>「まだ何もしてないのに、どうして大きくなってるのかな？」</b><br />
クニクニと乳首を捏ね回すと、ちんぽでふさがっているミサトの口から甘い声が漏れはじめる。<br />
<b class="s18 purple">「はふ・・・ぅん・・・。」</b><br /><br />

ウエストに指をすべらせ、ぴちぴちの肌の滑らかさを味わってから、薄い恥毛の茂みに突入する。俺の指先はぬるぬるとしたヌメリの歓迎を受けた。<br />
<b>「ちんぽをしゃぶっただけで、おまんこが濡れ濡れになってるね。ミサトはいつからこんなにフェラチオ好きになったのかな？」</b><br /><br />

クリトリスを指先でくすぐり、濡れたワレメをなぞっていると、ミサトのフェラチオから集中力が欠けた。
このまま続けられて、射精してしまってはまずいのでそっとミサトの口からちんぽを抜くとそのまま、ベットにミサトを押し倒し大きく脚を開いた。<br />

ぱっくりと開いたおまんこは、鮮やかな赤ピンク色で、俺の愛撫を待って、ひくついている。おまんこから流れている愛液をすくいとるように舌をはわせ、何度も何度もワレメを舐めあげる。<br /><br />

<b class="s18 purple">「あん・・・ああ・・・はあっ・・・。」</b><br />

ミサトはあえぎ声をあげながら、俺の舌がおまんこに与える快楽を追っている。<br />
ちゅっちゅっと吸ったり、れろれろと小刻みに舐めたり、クリトリスをしゃぶったりしているうちに、ミサトのカラダからは力が完全に抜けて、アナルまで愛液と俺のよだれでべちょべちょになった。<br /><br />
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</p>]]>
        
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    <title>ミサト２３歳～Part1</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.ueno-anmitu.com/10/23.php" />
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    <published>2010-05-07T02:11:08Z</published>
    <updated>2010-05-07T02:23:14Z</updated>

    <summary> 40代になって若い子と付き合うと、射精の回数は若い男にかないっこないので、セッ...</summary>
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        <![CDATA[<p class="pline">
40代になって若い子と付き合うと、射精の回数は若い男にかないっこないので、セックステクニックでカバーしようと思ってしまう。<br />

正直、一度射精してしまうと、また勃起できるかに絶対の自信がもてないので、クンニでミサトを二、三回イかせて、ある程度満足させてからちんぽを挿入するのが毎度のパターン。<br /><br />

そうすれば、トータルのセックスとしても、充実したと満足させられる。・・・昔はこういう事も考えずに欲望のままにセックスしていたのだが・・・衰えというのは恐ろしい。<br />
ミサトは２３歳ととても若く、男性経験もそう多くないようで、ぴちぴちとした女体はまだあまり開発されていない。未開発のカラダを徐々に開発して、女としての悦びを教え込むという楽しみはあるが、その分、手間はかかる。<br /><br />

<b>とりあえず、毎回30分はクンニと手マンでご奉仕している。</b><br />
ま、ミサトが気持ちよさに悶えて、あえいでいるところはかわいらしくもあり、そそられるので入念な前戯も喜びの一部だ。<br />

何度もイかせて、じらされたおまんこに挿入するのは、格別に気持ちがいいし。
そんなことをぼんやりと考えていると、シャワーを浴びて、肌を上気させたミサトがベットに近づいてきた。<br /><br />

短いバスタオルを裸身に巻いて、濡れた黒髪が肩からはらりとこぼれおちているのがセクシーだ。シャツにトランクス姿でいた俺は、年甲斐もなく、軽く勃起してしまった。<br />
ミサトはゆるく勃ちあがった俺のちんぽをトランクスの上から、やさしく撫でた。<br />
ミサトの白く細い指で、ちんぽの形をやわやわとなぞられているうちに、ちんぽは完全に勃起し、より強い刺激を求めだす。<br />
ミサトは俺の脚の間に座ると、トランクスの上から、勃起したちんぽにキスをした。
ミサトの柔らかい唇が俺のちんぽをなぞると、今までにされたフェラチオの気持ちよさを記憶している俺のちんぽは勝手によだれを流す。<br /><br />

先走りでトランクスに小さなシミができたところで、ミサトは俺のトランクスを脱がしにかかった。勃起したちんぽが邪魔をして、もどかしい。<br /><br />

ようやくトランクスを脱がせて、赤黒くずんぐりとした俺のちんぽが現れると、ミサトはいとおしそうに、亀頭を口に含んだ。<br /><br />

<b class="s18 purple">「ぅん・・・。」</b><br /><br />
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