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クンニマシーン~Part1
俺はフェラチオされるのは好きだが、おまんこをクンニするのはあまり好きじゃない・・・つまり舐められる専門というわけだ。
愛液の味がイヤだとか、おまんこを汚いと思ってるわけじゃない。
ただ、恥毛が口に入るのがたまらなく不愉快なのだ。
だから、いつもクンニはおざなりだ。なのに、フェラチオは射精するまでさせる。
ついにキれたユミに責められて、俺はなんとかいい方法はないかと考えた。
そのとき、ふと目に付いたのがラブホテルに備え付けられていた大人のおもちゃ販売機だった。
「こ、これ、いいんじゃね?」
クンニマシーンという名前のその大人のおもちゃは、舌のような部分が舐めているような刺激を与えてくれるらしい。
手頃な価格だったこともあり、俺はすぐに購入した。
ユミは最初はうさんくさそうに、俺の手に握られたクンニマシーンをみている。
「ほら、脚、がばっと開いて。」
ユミはしぶしぶベットに横たわり、ゆるゆると脚を開いた。
最初だけ舌でレロレロと、俺のよだれですべりを良くしようとすると・・・
「ゥん・・・。」
・・・痛いのか?不快感?それとも快楽のためなのか声を詰まらせる。
俺の舌に続けて、クンニマシーンを使うとユミのカラダがびくんとはねた。
「痛いのか?」
「だ、大丈夫・・・。」
ぐにぐにと舌の部分がクリトリスを舐めあげていて、ユミの太ももはぶるぶると震えている。俺は大好きなおっぱいを舐めまわし、乳首をちゅばちゅばとしゃぶった。
クンニマシーンを使っていると、片手しか使えないので、ユミを四つんばいにして、自分でクンニマシーンを使わせることにした。
「ゃや、やだ・・・こんな・・・。」
嫌と言いながら、まんざらでもない感じでクンニマシーンを手に持った。
ユミはオナニーしているような恥ずかしさを感じながらも、気持ちよさに負けて、自分の手でクンニマシーンを自分のいいところにあてがっている。
クリトリスで軽くイった後は、ワレメをなぞらせて、日頃、味わえないクンニを楽しんでいるようだ。
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